浄土真宗親鸞会を考える 新・ハトの会

親鸞会教義の誤りや問題点をまとめて行きたいと思います。

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安心とは?「雑行雑修自力の心をふりすてて」とは?(2)

2010.01.10 (Sun)

 深川倫雄和上の「改悔批判 (平成7年)」での領解文の法話(計6席)の第四席から第六席の、「安心」の所を引用させていただきました。

 近藤さんのブログのエントリの
タノムタスケタマヘの義
たすけたまへとたのむの出処
さらにしつこく「タノム」について
マカセヨ助ける
「機法一体」と「たすけたまへとたのみ」と「二河白道」との関係
の加茂仰順師、稲城選恵師の文、近藤さんの解説と併せてお読みいただきますと、「安心」が見えてくるのではないかと思います。

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プロフィール

カウフマン

Author:カウフマン
かつて浄土真宗親鸞会の学生部、青年部、支部にて幹部として活動しておりました。現役時代から会の教義について疑問を抱きつつ活動しておりましたが、最終的には「浄土真宗親鸞会の教義は浄土真宗ではない」と袂を分かちました。退会後、元会員の方々のブログでお世話になり、法に接していくにつれ、次第にそのMCも晴れ、今日までのS会での悪疑を恥づるに余念がありません。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。

連絡は
adolf_kauffman0521@livedoor.com
まで!

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