浄土真宗親鸞会を考える 新・ハトの会

親鸞会教義の誤りや問題点をまとめて行きたいと思います。

  • « 
  • 10 
  • 11 
  • 12 
  • 13 
  • 14 
  • 15 
  • 16 
  • 17 
  • 18 
  • 19 
  • 20 
  • 21 
  • 22 
  • 23 
  • 24 
  • 25 
  • 26 
  • 27 
  • 28 
  • 29 
  • 30 
  • »

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

某講師部員、エントリを削除、謝罪はなし

2009.10.02 (Fri)

 某講師部員のブログが、因果の道理について書いた最近4件のエントリを除いて全部削除されました。

 もちろん「不浄説法」と中傷した人への謝罪はありません。

 そしてこのような言い訳にもならない逃げ口上が書かれております。

さて、テンプレートを変え、過去のエントリーも閉じ、心新たに、今からここに粛々と、因果の道理を讃嘆したいと思います。(「なぜ起きたのか」の記事より)


 でも、こうして魚拓としてまずい記事の残骸は残っています。

一番問題になった「ダンシング」の記事

 削除してもやったことは誤魔化せませんよ。
 削除して誤魔化したある講師部員の方へ有益な言葉を紹介いたします。ぜひとも胸に手を当てて己を省みては頂けないでしょうか。

誤魔化し

○誤魔化しとは因果の道理を無視し、仏法者として恥ずべき言動である。
○因果の道理を否定する者は、外道、邪教の輩であることを、肝に銘ずること。
○失敗をした時は、直ちに上司に報告し、決してウソや誤魔化しをしないこと。
○失敗を犯さないことを誇りとするよりも失敗を直ちに改めることを誇りとするように努力すること。
(「顕真学院生活指導要領」より)

スポンサーサイト

<< 前の記事へ | HOME | 次の記事へ >>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

 | HOME | 

プロフィール

カウフマン

Author:カウフマン
かつて浄土真宗親鸞会の学生部、青年部、支部にて幹部として活動しておりました。現役時代から会の教義について疑問を抱きつつ活動しておりましたが、最終的には「浄土真宗親鸞会の教義は浄土真宗ではない」と袂を分かちました。退会後、元会員の方々のブログでお世話になり、法に接していくにつれ、次第にそのMCも晴れ、今日までのS会での悪疑を恥づるに余念がありません。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。

連絡は
adolf_kauffman0521@livedoor.com
まで!

最新トラックバック

FC2カウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。