浄土真宗親鸞会を考える 新・ハトの会

親鸞会教義の誤りや問題点をまとめて行きたいと思います。

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2010年を迎えて

2010.01.05 (Tue)

謹んで新年の御挨拶を申し上げます。
 昨年は親鸞会の悪夢から脱して、信を求めるスタートとなった年でした。
「今、ここ、私」と御本願を仰ぎ、より一層、御本願のお謂れを味わせて頂きたく思います。
 親鸞会の会員の皆様へ。
 隠れてでもいいから、他の先生の話を聞いて下さい。本を読んで下さい。
 他の知識の話を聞いたから、読んだからといって地獄に堕とす阿弥陀様ではありません。
 皆様が信に目覚められる日を待っております。

本年もよろしくお願い致します。
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コメント

こんにちは、松岡修造です(笑)


淳心房です(^^)

管理人さんは親鸞会の年頭所感はご覧になりましたか?

「教義では太刀打ちできない」などと書かれておりましたが、大本営発表を聞かされている会員が不憫でなりません。

私はかつての仲間達50名弱に、謹賀新年のメールを送りましたが、誰一人根拠を挙げて反論する者はおりません。

支部長2人にも送りましたが、支部長からして無視しかできませんから、末端は推して知るべしです。



管理人さんの言われる通り、隠れてでもいいですから、教えの真偽をよく検証して頂きたいと思います。

よく納得してるつもりでも、実は根拠のない盲信だったというのはいくらでもあります。

今年はここを読んでいる方一人一人が、我が身の今度の一大事の往生をよくよく遂げて頂きたいと願っております。

>淳心房さん

「気合いだー!」

 こんばんは、アニマル浜口です(爆)会長の年頭所感は見ていませんが、局長や特専部長の年頭所感に少々突っ込みました。

 進歩がないというか、時代錯誤が甚だしいですねw
 まあ、根拠のないことを断言しまくって、尻を拭わず逃げまくっているのが分かります。

 S会って上に立つほど信仰に対して不純な人が多いです(+_+)

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プロフィール

カウフマン

Author:カウフマン
かつて浄土真宗親鸞会の学生部、青年部、支部にて幹部として活動しておりました。現役時代から会の教義について疑問を抱きつつ活動しておりましたが、最終的には「浄土真宗親鸞会の教義は浄土真宗ではない」と袂を分かちました。退会後、元会員の方々のブログでお世話になり、法に接していくにつれ、次第にそのMCも晴れ、今日までのS会での悪疑を恥づるに余念がありません。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。

連絡は
adolf_kauffman0521@livedoor.com
まで!

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