浄土真宗親鸞会を考える 新・ハトの会

親鸞会教義の誤りや問題点をまとめて行きたいと思います。

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mixiの★親鸞聖人★コミュニティで起こったトピ削除事件(1)このコミュニティに御用心!!

2010.03.30 (Tue)

 現在mixiには、下記の真宗関連のコミュニティがあります。

★親鸞聖人★
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1770759


蓮如上人
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1714297


歎異抄
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1000362


 管理者が1万年堂出版のコミュニティの管理人をしており、コミュニティ内でも親鸞会ドグマが垂れ流しにされています。かなり親鸞会の臭いがしてきますので御注意いただきたく思います。
 管理人さんもやましいことがないのなら、プロフィールに「親鸞会会員です」と書いてもいいのではないかと思うのですが、何か深い御心でもあるのでしょうか?

 さて、先ほど上げた★親鸞聖人★コミュニティ内で、ある人が、「用管窺天記」にある浄土真宗本願寺派勧学・梯實圓和上の法話を宣伝しようとした所、「誹謗中傷だ!」とクレームをつけられた挙句、トピを削除されるという事件が起きました。
 梯和上のトピを立てた人からメッセージが来ましたが、あまりにも不誠実な対応に、呆れているようです。

 続報が来る予定ですので、後ほど詳しく報告する予定です。
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コメント

No title

在会時に必死に教義を親鸞コミュに書き込んけど消したのがいい思い出。
其の時はあまり相手にされなくて右往左往することも無かった。
今の人は大変だなぁ、と無責任カキコ。

アドルフにつぐ、読みました。なるほどと思いました。
私はお金と時間と労力と人脈、なくなりました。
末端でも被害は大きいです。
つい恨んでしまいますが、みんな敵ではなく迷っているんですよね。
傾聴するって大事だと思います。

No title

もともと親鸞会員が自分の所属を隠して、親鸞会という会の名前も隠して、
親鸞会ドグマを宣伝するために作ったコミュニティですからねえ
対応以前に、正体隠した布教活動という時点で不誠実になるのは当然・・・

そりゃ梯和上の法話を聞かれたら親鸞会にとっては都合が悪い
「用管窺天記」等、親鸞会ドグマ批判に対して会員が「反論できない」サイトを
持ち出されたら都合が悪いでしょうね

理由はどうあれ「削除した」=削除しなければ都合が悪い、ということですからね
梯和上の法話にも用管窺天記にも、「親鸞会は反論や対抗できない」ってことじゃないですかね。

>最初の名無しさん

 トンチンカンなことばかり頭に詰め込んで、おかしな話ばかりしていた18年だと知らされます。
 幸いにも、幽霊会員時代に人脈は取り戻せましたが、相変わらず貧乏です(*_*)

 まあ、またやり直せばいいかな?って思ってます。幸いにも、退会後、8ヵ月あまりで阿弥陀さまのご本願を聞き開けて幸せ者です。

南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏

>2番目の名無しさん

 立場を隠した布教、勧誘はナントカの一つ覚えみたいですね(+_+)
 親鸞会は、会長以外の話を遮って聞かせないようにしていますが、インチキがバレるのが恐いからでしょう。

 正直言ってあんな断章教学で勧学さんに立ち向かうなんて、竹槍でB29に戦いを挑むようなものだと思います。

No title

>>まあ、またやり直せばいいかな?って思ってます。幸いにも、退会後、8ヵ月あまりで阿弥陀さまのご本願を聞き開けて幸せ者です。

うらやましい限りです。
出てから4年たちますがぷらぷらしてます。
なにかコツでもあるんでしょうか。

No title

>名無しさん

 仏願の生起・本末を聞くばかりとしか言いようがありませんが、私の場合、機を詮索するよりも、法を仰ぐことに集中していたような気もします。
 御文章の南無阿弥陀仏のお謂れをよくよく聞かせて頂きましょう。
 ひょっとしたら夜明け前かもしれません。

 阿弥陀さまのお仕事ですのでどうなるかは分かりませんが…

南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏

No title

>> 仏願の生起・本末を聞くばかりとしか言いようがありませんが、私の場合、機を詮索するよりも、法を仰ぐことに集中していたような気もします。
>> 御文章の南無阿弥陀仏のお謂れをよくよく聞かせて頂きましょう。
>> ひょっとしたら夜明け前かもしれません。
>>
>> 阿弥陀さまのお仕事ですのでどうなるかは分かりませんが…
>>
>>南無阿弥陀仏
>>南無阿弥陀仏

有難うございます。了解しました。

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プロフィール

カウフマン

Author:カウフマン
かつて浄土真宗親鸞会の学生部、青年部、支部にて幹部として活動しておりました。現役時代から会の教義について疑問を抱きつつ活動しておりましたが、最終的には「浄土真宗親鸞会の教義は浄土真宗ではない」と袂を分かちました。退会後、元会員の方々のブログでお世話になり、法に接していくにつれ、次第にそのMCも晴れ、今日までのS会での悪疑を恥づるに余念がありません。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。

連絡は
adolf_kauffman0521@livedoor.com
まで!

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